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はじめてのちゅう~スネ毛のオッサンVer.~(エリザベスまんのあれこれ)

※即興駄文に注意、副長と副長補佐の日常的な話※

「副長副長ふくちょーふくちょー!」
「うるせェな、一回呼べば聞こえてるっつの」
「頼まれてた煙草とエリザベスまん、ローソンで買ってきました」
「おー、ご苦労さ…って何だその白いのは」
「味は豚すき焼き味らしいですよ」
「俺が頼んだのは煙草だけだろ、また余計なモン買いやがって」
「副長は中華まんを食べたこともないんですか?」
「いや普通の中華まんなら目とか口とかねーよ」
「具はスネ毛のオッサンです、副長も食べますよね?」
「スネ毛食うのかオマエ…つーかその顔もしかして」
「桂小太郎の片腕的なスネ毛です、エリザベス可愛いなぁ」
「どこかで見た顔だと思ったら、あの白い化け物か!」
「ちゅーしたくなる口ですよね、副長もちゅーします?」
「食いモンで遊ぶな、しかも桂一派のアレとするんじゃねェ」
「はじめてのちゅう~きみとちゅう~」
「オイ待て、そんなモンにキスするくらいなら俺に、」
「俺に?」
「…俺にくれ、エリザベスまん」
「やっぱり副長も食べたかったんじゃないですか、はいどーぞ」

というわけで、「俺にしとけ」と言えないヘタレ副長でした。
脱線しましたが、買ってみましたエリザベスまん。
顔は一個一個手作り?らしく、見た目はそれぞれ微妙に違うよ。
自分が食べたのは結構女子っぽい顔をしてました。
つぶらな目とパチパチまつ毛が可愛いかったな。
見た目は乙女、頭脳はオッサン、その名もエリザベスまん!
味は坂田家の豚すき焼き味で、濃い目の甘じょっぱさが癖になる。
具が大きめで食べごたえあったよ、豚肉とたけのこの食感がいい。
腹持ちもいいのでおやつというよりは主食にもできちゃうかも。
(中華まんをおやつにする大食いなんていないとか以下略)
四十万個(唐突にマンション百万戸を思い出した…)限定です。
エリザベスとちゅーしたいお客様は、ぜひお近くのローソンへ。
想像以上に好みの味だったので、自分もあと一回位食べたいな。

あんまり役に立つことを書けなくてすんまっせーん!
次回はマヨネーズ味でマヨリーンまんとか頼みますメーカーさん。
多分味がとんでもないだろうけど、副長の唇の味ってことで。




   

飛び出せムッツリ下心(BEAMS T×銀魂コラボのあれこれ)

(十分で打った副長×副長補佐の話です、低クオリティー注意)

「土方さん土方さん」
「今手が離せねーんだ、あっち行ってろ」
「見てください、買っちゃいました!これ、どうですか?」
「妙な柄のTシャツ着てるんだな、呪いの魔方陣か?」
「確かに呪いかも…ほら、マヨの呪いです」
「…マヨまみれじゃねーか」
「アイマスクなんかも一緒にデザインされてますよ」
「へェ、とうとうテメェもマヨネーズに目覚めたか」
「これはBEAMS×銀魂コラボのあそべるTシャツです」
「オイ無視かよ、つーかオマエ誰に向かって話しかけてんだ?」
「Tシャツにスマホをかざすと、漫画が浮き出て見えるんですよ」
「ってことは、マヨも浮き出んのか」
「勿論マヨは食べれませんよ?」
「それじゃ意味ねェだろうが」
「Tシャツからマヨを乱射したいんですか?」
「は?」
「土方さんもきわどいプレイが好きですね」
「だからオマエ、誰もそこまで言ってねーし」
「でも想像しちゃいましたよね、エロ方さん?」
「テメェ覚悟しとけ…朝まで寝かしてやらねェからな」
「ああっ、始末書は浮き出なくていいです!NO MORE 始末書!」

というわけで買っちゃいましたTシャツ、真選組Ver.です。
先行予約販売の通販で品切れだったので、発売日に代官山へ遠征。
(都内だと原宿、代官山あたりかな…BEAMS Tは意外と少ない)
映画公開初日のお昼位のことでした。
当然誰もTシャツを買いに来る女子はいない。
多分今頃皆は映画を見ている。
自分も早く映画を見たい、そんな悶々とした気持ちで店内へ。
代官山店では当時、映画の原画を展示していました。
何がよかったって、デコ方さんの横顔よ。
目を瞑ったまま上を見上げて…最早犯罪級のイケメンです。
あの原画一枚で話が書けちゃう勢いだったわ。

Tシャツですが、自分はXSを購入。
サイズはXS、S、M、Lの4展開です。
XSのみ完全に女性体型な形で、後はノーマルなTシャツだよ。
ちなみに自分はユニクロならMを着る、典型的Mサイズの女です。
XSだけ襟ぐりが広く、ウエストも若干くびれた作りだとか。
帰って試着したら、普通にいい感じのサイズ感でした。
生地が若干頼りないけど、その分身体のラインが綺麗に出ます。
やらしいなぁ、真選組…ない乳があるように見えるじゃないか。
あえてぶかぶかにメンズっぽい着こなしをしたいならSかな。
これから買う人がいるかいないかわかりませんが、参考までに。
柄は全部で三種類。
万事屋Ver.と漫画がそのまま書かれたVer.がありました。
しかし肝心のスマホは持ってないぜフゥー!!
やっぱりスマホって便利だよね。
買い換えようかと何度も思ったけど、サイトが以下略。
昔の女に依存する男みたいなことになってるよ。

長々と失礼しました、宣伝乙な話だけどそろそろ浮上!
   

銀魂はとんでもないモノを盗んでいきました…ファンの財布です!(銀魂完結篇舞台挨拶のあれこれ)

二回目の映画は、真選組の舞台挨拶付です。
今回は、けいちゃん(仮)と楽しんできました。
しかし完結篇は見れば見るほど面白いね。
一回じゃ足りないし、二回見てもまだまだイケる。
幸い、明日も素敵管理人様と観てくる予定だったり。
というわけで、今回は映画ではなく舞台挨拶のみの感想です。
覚えている限りですが、ざざっとメモしておくよ。
気になるお客様はこのまま下へどうぞ。
多少なりと映画のネタバレが含まれているのでご注意を。
いいことばかりじゃないからそのへんも以下略。
あと、いつものことですが信憑性は皆無です。
適当にでっち上げたり、流れが間違ってたらすんまっせーん!

オタクの聖地と言われる某映画館で行われた舞台挨拶。
今回は真選組Ver.で、太田さんがなんちゃって司会でした。
太田さん、千葉さん、中井さん、鈴村さん、藤田監督が参戦です。
太田さんのスパーキングが始まりの挨拶代わり。
千葉さんは会場の冷房具合をしきりに心配なさるという…。
中井さんと鈴村さんの挨拶やり直しコールは小学生っぽかった。
「元気ないな、そんなんじゃおにいさん出てこないよ?」
鈴村さん、出てきてほしいおにいさんは貴方です。
とにかくユルい、そして怖いくらい番宣まみれでした。
何の話をしても結局は番宣に繋がってしまうYO!
特に太田さんが事ある事に番宣を仕掛けてくるんだ。
フィルムとか何度見てもとか、あの手この手でいやらしい…っ!
むっつりが大好きな自分は何を聞いてもよだれまみれでした。
そしてそれが許されてしまう会場内の愛が半端ない。

ここからは質問中心なので箇条書きで。

*五年後の自分を演じてみて感じたことは?

太田さん→ああ、紅桜と違って役あったんだなーみたいな
千葉さん→ゴリラでした、もう近藤ですらなくゴリラ呼び
中井さん→見た目は格好いいよね、コスとか物販売れるよね
鈴村さん→五年後のビジュアルがアレすぎて物販できない

*完結篇の見所は?

太田さん→お妙たち女子の友情がいい気がする
千葉さん→戦闘シーンが格好よかった
中井さん→映画泥棒に尺使いすぎ
鈴村さん→映画泥棒力入れすぎ

*七年経ってどんな気持ち?

太田さん→ぽかーん(微妙な空気)
千葉さん→(出ていない回も多いので)実感が湧かない
中井さん→出番まだかな…的な七年
鈴村さん→近藤さんは出番あるよね、局長兼ストーカーだから
藤田監督→大人との戦いでした

*最後に一言!

太田さん→皆の力が大人を動かすかもよ
千葉さん→完結篇だけど、またどこかで演じられたら嬉しい
中井さん→「土方やって」と言われたら「おう」と言いたい
鈴村さん→利害の一致が合えば大人が動くんじゃないかと

こんなところかな、想像以上に何も覚えてない…頭の病気だ自分。
鈴村さんはBEAMSコラボのあそべるTシャツがお似合いでした。
中井さんのカムバック発言にニヤニヤが止まらない。
「土方を演じてください」、もしまたいつかそう言われたら。
そのときは「おう」と返事できるよう、刀を研いでおきます。
…いや、マヨネーズを食べておきます、的な発言。
心構えが土方さんそのものっぽい。
藤田監督は時々見所を解説してくれました。
例えば、五年後沖田の刀が逆刃刀だとか。
坂田銀時を知らない『現代』の土方さんが電子煙草とか。
(「オマエら、何で俺の名前を知ってる?」のところ)
あの煙草だけ妙に黄色いと思ってたら、そういうわけか。
細かいところをもっと沢山見てほしい、という名の番宣。
朝からごはんを食べてないのでチュリトス食べたい鈴村さん。
こうやって振り返ると、鈴村さんのことは思い出しやすいな。
太田さんは…ファンの人はごめんね、ちょっとアレっぽくない?
でもアレだったとしても自分は好きだよ。
山崎ってあんまり男っぽい人が演じたらアレだろうし。
アレアレ詐欺みたいになってて申し訳ない。
たまとのお見合い回をアニメでやりたくて仕方なさそうだったな。
映画を沢山見た人に、「映画館に住んでるの?」と千葉さん。
「映画館の妖精なんだねー」
「妖精ちゃん出てきちゃったのか」
そんな風ににこにこ言い合う姿が愛しい。
鈴村さんかな、真選組の映画をやりたいって言ってたよ。
「ぼくのなつやすみ 真選組Ver.」みたいな感じで。
離島で暴れてまったりしたいとか何とか、そんな出番が欲しいと。
出番が欲しいといえば、子安さんに合わせる顔がないと嘆く監督。
子安さんに番宣頼むのは(出番も少しだし)申し訳ないとか。
監督としては、映画でアニ銀を出し尽くした感が強そうでした。

今思い出せるのがこれくらいなんて…馬鹿すぎて爆発したい。
カモン記憶力、飛び出せ脳細胞。
来週も別メンバーで舞台挨拶があるので、興味のある方はぜひ。
まとまらないけど、このへんで浮上しようか。
長々とお付き合いくださり、ありがとうございました!
   

甘いだけが愛じゃない(銀魂×ロッテリアコラボのあれこれ)

ここ数日、幕銀に向けて搾り取られている感が否めない。
…なんて、文句を言いながらも行ってきましたロッテリア。
銀魂×ロッテリアコラボのあれこれです。
万事屋と真選組の味覚に興味があるお客様は下へどうぞ。
あと、食べ物の話と下ネタを同時にしちゃいます。
酷い内容なので、気分を害されないようご注意ください。
食事中のお客様は自己責任でお願いします。

六月二十七日(木)スタートの「銀魂万事屋BOX」。
もそもそと会社帰りに食べてみました。
なんでも、店舗や数量限定とのこと。
自宅近くのロッテリアでは取り扱い自体ないみたいでした。

まず、オーダーするのが何気に恥ずかしい。
正式名称も知らなかった自分。
「銀魂のやつをください」というアバウトなオーダーで現実逃避。
名前がメニューにも載ってなくてさ。
ロッテリアの外にポスターが一枚貼ってあるだけだったから…。
そんな自分に、店員さんは手際よくおまけをくれました。
イートインしたかったので、そのまま某ロッテリアの二階へ。
隅の席で一人写真撮影大会です。
紙のBOXにポテトなど全てを詰め込むといいんだよね、これ。
しかし絶対に汚しそうなので、そのまま写真を撮ること数枚。
ここで、これはハンバーガーではないと気づきました。
ホットタンドリーチキンサンドですかそうですか。
イチゴミルクシェーキと普通のポテトと一緒にいただきます。
イチゴミルクシェーキは見た目も可愛く、普通においしい。
意外と甘すぎなかったかな?
ロッテリアのシェーキは元々好き。
この味もなかなかのお気に入りです。
ポテトはノーマルな味なのでそのままぱくぱく食べる流れ。
そして、ホットタンドリーチキンサンド…。
これどう見てもチキンが真っ赤なんですけど。
明らかに万事屋ではなく真選組の匂いがするんですけどォォオ!
ドSとマヨラーのコラボなのに万事屋BOX…(しつこい)
一口食べてみると、チキンが柔らかくて結構美味でした。
マヨネーズも入っていて、想像よりはおいしい。
お腹も減っていたのでがっつくこと数分。
何だか口の中が辛い…というか痛い。
いや、最初から辛かったけど、もしかしたらこれ半端なく辛い?
辛いものは苦手じゃないのに、辛いと気づいた頃には時既に遅し。
胃が焼けるようなヒリヒリ感を微かに感じながら完食。
結果、おいしかったけど、翌日軽く結野アナが痛かったよね。
軽くアレがアレだったよ。
辛みと油分は一緒に大量摂取するとお腹に優しくないと痛感。
普段お腹は丈夫なので尚更怖くなったわ。

余談ですが、ロッテリアが語る銀魂の説明が神でした。

・パラレルワールドの江戸が舞台
・シュールかつタブーなき笑い
・涙を誘うハートウォーミングなSF時代劇コメディー

うん…確かにそうだけど以下略。

興味があるお客様は、ぜひ明日の映画前に腹ごしらえを。
もしくは映画後に余韻として。

またまたたまたま宣伝まがいだけど、ひっそり浮上!
   

愛のままにデコ方のV字前髪だけを切りすぎない(銀魂完結篇ビジュアルコレクションのあれこれ)

タイトルは意味わからないけどとにかくB'zなんだ。
現状ディストラクションを聴きながら、これを打ち込んでます。
銀魂完結篇、ビジュアルコレクション。
ざざっと読んだだけなので、ネタバレも結構適当。
それでもいいよというお客様はどうぞこのまま潜水を。
解釈がおかしかったり、悪いことを言ったりしたらごめんよ。
事実を捏造してたらすんまっせーん!

大まかな流れは以下の通り。

付録のポスター

映画のあらすじ

キャラクター設定図

万事屋座談会

キャストインタビュー

藤田監督インタビュー

空知んたま手書きキャラ設定

空知んたま手書きメッセージ

個人的に印象に残ったのは、

・デコ方さんの横顔が色っぽすぎる
・声優さんによって「完結篇」の気構えが相当違う
・藤田監督が「映画で完結篇をしたい」の言い出しっぺ
・空知んたまもアニメはこれで最後だと意識している

ってあたりかな。

まぁ間違いないのはデコ方さんのデコがアレな件だけです。
これは誰がどう見てもセクシーだと信じて疑いません。
あとはいいかげんで自分勝手な感想です。
チーム☆万事屋はアニ銀はこれで最後って意識が強そう。
(座談会の内容から、そういう気配を感じました)
彼等の絆が強い映画なんだろうか…とぼんやり妄想。
逆に真選組のメンバーはまた(アニ銀)やりたいって言ってるし。
彼ら的には、「また」があってもおかしくない位の捉え方っぽい。
映画化の話が持ち上がり、空知んたま原作で!となったとき。
「アニ銀の集大成を…完結篇を作ってください!」
そう言い出したのは藤田監督らしいね。
当時はまだ延長戦も決まってなかったみたいだよ。
今回は延長戦が変な布石になってしまったのかな?
よりぬき延長戦が、フェイントになってしまったというか…。
よりぬきがなければ、アニ銀終了→映画で綺麗に収まったのかも。
それが延長戦→アニ銀は永久に不潔なのかと思われてしまった。
そんなところなのかな。
実際は色んなところで限界が発生してたんだろうね。
アニメ業界は流行り廃りが激しそうだし。
余談ですが、空知んたまの手書きギャラが神すぎる。
デコ方さんの顔が激しく歪んでいて吹いた。
デッサンだから仕方ないとはいえ、別人に見えなくもない。
最後の空知んたまコメントはここに全部書きたいけど割愛します。
いつものテンションで面白くてニヤニヤしちゃったYO!
とにかく苦労しました、ぜひ見てください!
その二言をものもらいとか風俗通いで見事にコーティング。
彼のセンスに恋してる。

映画公開直前、テンションを上げるには最適の一冊です。
ぜひ手に取っていただければと。
回し者みたいなことを呟きながら、まったり浮上!
   
プロフィール

dealersakana99

Author:dealersakana99
ナマモノ水物さかなです。
流れるままに生きてます。

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