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リヴァイさえいればどんな萌えにでもたどり着けると決心している(進撃の巨人第九話ネタバレ)



タイトルはジョジョのジョルノ・ジョバーナの名台詞より。
とうとう待機して見ちゃいました、進撃の巨人第九話。
始まる前に幕銀のGMが流れてうぉー!!とたぎってみたり。
あの土方さんは反則じゃないか?
もうどんな映画だったとしても、あの土方さんを拝むためにスクリーンに通い詰め隊。
感想はいつもと同じ、右下に載せておきました。
心の準備ができているお客様は、このまま小部屋へどうぞ。

幕銀まで残り一ヶ月、進撃の巨人もアニメ映画化してくれないかと祈る今日この頃です。
ようこそ、進撃の巨人第九話ネタバレの小部屋へ。
ちょっとしたことをあれこれ語ります。
台詞書き抜きが結構いい加減なのでご注意を。

噂のリヴァイ回が遂に来たか…特にリヴァイ贔屓でない自分ですら若干惚れてしまった。
「奇行種ならここに一匹いるがな」
「えっ…どこぉ?」
「ここだ」
最初のほうのハンジとリヴァイの絡みに悶え狂った変態は自分です。
何これ、この絡みはファンサービスなの?
兵長ってこんな人だったっけ?
ハンジの頭とか掴んじゃうような…ダメだもうリヴァイ兵長に駆逐され隊。
リヴァイ兵長が巨人を倒すシーンは、普通に見入ってしまった。
ハンジもなかなか見せ場があったけど、リヴァイ兵長の立体機動装置が凄すぎて。
「大人しくしてろ…そうしないとおまえの肉を、綺麗に削げねぇだろうが」
「チッ…汚ねぇなぁ」
「約束しよう 俺は必ず巨人を絶滅させる!」
巨人の血を拭き取る潔癖症のリヴァイ兵長が部下の死を看取るシーンが重い。
語り途中で絶命した部下に問いかけるリヴァイの表情が何とも言えない。
齢でも強いでもなく、ただ意志がはっきりしているというか…。
「最後まで聞いたのか こいつは…」
「俺の部下は犬死にか?」
うーん、リヴァイ兵長といい、進撃メンバーは皆人間臭いね。
格好良くない、むしろダサい位の勢いなのに目が離せない。
そしてエレンが駆逐してやると叫ぶ度にニヤニヤしちゃう。
駆逐してやるって流行語になってくれたらいいのに。
エレンが巨人になった経緯が大体明らかに。
「殺してやる」
目覚めたエレンの発言に呆然とするアルミンの可愛さよ。
仲間に囲まれて、おまえは巨人か人かと問われるエレン。
自分でも状況がまったく理解できてない。
一方でジャン達には守秘義務が…というかジャン、口から水零れてるよジャン。
大丈夫かジャン、飲みながら零すって何のサービスショット?
「私の特技は、肉を削ぐことです」
エレンを殺そうとする仲間から彼を守ろうとするミカサ。
「率直に問う、貴様の正体は何だ!人か、巨人か?!」
「人間です!!」
エレンの叫びもむなしく、エレン、ミカサ、アルミンに砲弾が。
その瞬間、巨人に返信してミカサとアルミンを庇うエレン。
ここで次回に続く…だと!
何という焦らしプレイ、原作読んでるのに次回が待ち遠しいってどういうことなんだ。

これ以上語ってもリヴァイ連呼するだけなので、そろそろ浮上!

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Author:dealersakana99
ナマモノ水物さかなです。
流れるままに生きてます。

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