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毎日軽く踏ん張ってみたり(拍手文更新について)



最近更新頻度が落ちててすんまっせーん!
言い訳すると、とにかく推敲に時間がかかって以下略。
もう何回もここで言い訳してるので、さっさと本題に入ります。
拍手文、更新です。
前回拍手文の「今宵、君と紡ぐのは」clappingへお引っ越し済み。
辰馬先生、お疲れ様です。
まだまだ頑張ってもらうから覚悟してもらわないとね。
次回の辰馬先生は来月更新予定です。

今回は「白葬」の第五話で、折り返し地点まであと少し…というところです。
折り返した後が執筆に苦労しそうな雰囲気がぷんぷんしてるよコレ。
プロットや結末は決まっているので、そこまで辿り着けるかだけが勝負。
覚悟を決めて挑ませていただきます。
嫌いでなければ、最後までお付き合いいただけると嬉しいです。
ちなみに前回までの「白葬」はこちら
信女→さぶちゃん→信女…というふうに二人視点のお話が続いてます。
読みにくくて申し訳ない、沖田さんあたりに介錯を頼もうか。

お話を書くときの裏話は、右下の小部屋からどうぞ。
まとまりがないし面白いことも書けないけど、二人についてあれこれ語ります。
ようこそ、白葬の裏話の部屋へ。
今回の白葬に関するあれこれを書かせていただきます。
個人的な感想とか剥き出しにしているので、気分を悪くされたらごめんなさい。
お時間のあるお客様はお付き合いいただけると嬉しいです。

この回で、ようやく「信女の首のアレ」に触れることができました…!
いやー、アレを本誌で見たときは叫んだよ。
もう待ちきれなくて、勝手に過去をがんがん捏造してやるって誓ったわ。
さぶちゃんは、どうして信女を選んだのか。
暗殺に関するエリートなんてそれなりにいそうなのに、どうして彼女なのか。
勿論信女が殺しのエリートだからなんだろうけど、それ以外にも思うところがあるはず。
信女も、エリートであることに固執するさぶちゃんに対して色々感じてそうだし。
この二人って、どことなく似てる気がする。
何だかんだで情もありそうだし、信念の貫き方とかも通じ合うものがある気がする。
これから信女とさぶちゃんがどうなるのか、それはチャゲスノートのみぞ知る…。
大した話にならないと思いますが、書く甲斐はあるなーと感じてます。

あと、これは補足するかどうか迷ったのですが、一応載せておきます。
今回出てきた桔梗の意味。
ソースはネットなので、間違ってたらすんまっせーん!
さらっと読み飛ばしてください。
『桔梗の花言葉は「変わらぬ愛」「気品」「誠実」「従順」。
「秋の七草」のひとつ。
均整の取れた5角形が重用され、家紋のモチーフ(桔梗紋)になっている。
日本では花を愛でる方が主だが、諸国では薬用利用・食用としての価値が高い。』
…さて、さぶちゃんはどこまで知ってたのか、それともたまたま桔梗にしたのか。
そのへんは皆様の妄想にお任せします。

白葬はキング・オブ・推敲。
こんなに推敲が大変な話、他にないYO!
逆に言うと、どれだけ推敲してもあの程度の文章しか書けません。
なんというか、手強い二人だ。
推敲中の曲は、白葬に関しては鬼束ちひろの曲を適当に。
今回はCastle imitation(Album version)をエンドレスでした。
これがまた、(いい意味で)眠くなる曲なんだ。
推敲中の寝落ちの頻度って、BGMにも相当左右されてる気がする。
全然話が違うけど、鬼束ちひろの月光は個人的に不動の高杉ソングです。

拍手文を差し替えて早々、次の拍手文のことを考えつつ。
推敲するだけにはなっているけど、これも結構大変そう。
次回拍手文は、多分新しい拍手連載です。
これまたあんまり動きのない、面白くない話になりそうですみません。
靴の裏舐めて出直してきます。

よくわからなくなってきたので、そろそろ浮上!

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Author:dealersakana99
ナマモノ水物さかなです。
流れるままに生きてます。

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