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これが噂の変心です(拍手文更新について)



へんしんと読むか、へんごころと読むか、無理矢理恋心と変換するか。
そのへんに皆様の深層心理が滲み出ます。

やっとUPできたよ拍手文。
何度寝落ちしたかわからないけど、拍手文更新前は寝落ちが多い。
普段使わない頭を使っているのか、妄想が激しすぎるのか。
偶数月に書いていく拍手文、「今宵、君と紡ぐのは」更新済みです。
続き物なので、前のお話はこちらからどうぞ。
前回拍手文のチェックメイトは、clappingにお引っ越し済み。
社長高杉がヘタレでもいいよというお客様は、ぜひご覧ください。

右下に、辰馬先生のあれこれの部屋を準備しておきます。
お時間のある方は、もう少し深いところまでお付き合いいただけると嬉しいです。
ようこそ、数学教師辰馬先生の部屋へ。
お詫びしたいあれこれとか、土下座したいあれこれ中心に好き勝手させていただきます。

まずは毎度のことながら、教師という職をあんなふうに書いてしまってすんまっせーん!
現代パロはどのお話もそうなのですが、実態がわからない分イメージで書きがちです。
全く知らない職業ならまだしも、教職をかじったことがあるので、なんかもう以下略。
書いていて実態と違いすぎる、でもあくまで妄想だから…という葛藤が絶えないよ。

今回の話は以前どこかで呟いた、辰馬連載においてずっと書きたかった話です。
抱きしめたときに、抱きしめ返してもらえない。
そんな場面で、辰馬先生なら何を思うのか。
おそらく表面上は何も変わらないし、必要以上に傷ついたりもしない。
でも、彼の中でいつもと違う感情が生まれるはず…それを表そうとして見事玉砕。
何を書いても万年玉砕なので仕方ないね!
と開き直り、今回のUPとなりました。

この連載を書く度に思うけど、辰馬はどんなにしんどい状況になっても笑ってそう。
失恋や別離、失敗や孤独。
色々ある人生において、いつも笑っているひと。
だからといって、笑っているから悲しくないってわけでもないはず。
ただ、表面にはあんまり出てこないかもしれない…というのが投函の辰馬です。
辰馬には近藤さんと同じくらい、不穏なものを寄せつけないパワーがありそう。
彼にとって、どこにも救いがないほど辛いことは殆どないような気がする。

強運の持ち主、坂本辰馬。
もとい辰馬先生とカミソリ先生のお話は、もうしばらく続きます。
ゴールも決まっているので、あとはそこまで泳ぎ切ってもらうのみ。
嫌いでなければ、最後までお付き合いいただけると嬉しいです。

それにしても辰馬が好きすぎてヤバいよ自分。
自分は暗い話を書くことが多いので、あまり辰馬に手出しできないのも事実です。
それでも頑張って書きたくなっちゃうんだから、本当に愛してるんだろうな。

長々とすみません、これにて浮上!

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ナマモノ水物さかなです。
流れるままに生きてます。

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