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徒然図鑑、五輪とか辰馬とか



とりとめなく、ちょこちょこ書き散らかします。
パンツの日がどうこう言ってしまったけど、もっと色々あるじゃないか自分。

内村選手、おめでとう!
地元の駅ではさっき「内村『金』」の号外を配ってたよ。
体操は才能じゃなく努力だと言い切る顔が、突き抜けてました。
そして五輪に参加している全ての選手へ。
ロンドンに至るまでのあれこれを、どうか存分に出し切ってください。
遠くからですが、こっそりエールを送ります。

あと、某素敵サイト様で辰馬論についてお話されていて、妄想魂に火がついた。
辰馬の過去とか捏造したい!
右下に小部屋を作っておくので、どんな辰馬でも愛せる覚悟のあるお客様はどうぞ。
ようこそ、辰馬論の部屋へ。
大したことは書かないけど、辰馬愛をたぎらせていただきます。

全部書くと卒論みたくなるので、今日は一つだけ。
「争いを嫌う辰馬が、どうして攘夷戦争に参加したのか?」というテーマです。
これは十人十色、様々な意見があると思う。
個人的に、こんな感じだったらいいのになって流れはあります。
当時は何がしたいのかさっぱりだった、若い頃のボンボン辰馬。
とりあえず世界を見ようと物見遊山を始めて、その途中で銀さん達に出会う。
で、三人の人柄に興味を持って攘夷戦争に参戦するも戦況は悪化。
戦場に散る仲間を見て、商いをすることで世界を変えようと戦線離脱…みたいな。
要するに、銀さん達と一緒に攘夷戦争に参加して初めて、自分の目標が見つかった。
だから三人には、ある意味今でも感謝している、って感じで。
ごめん、自分が説明すると何だか陳腐だね。
元々三人とは違う入口から入って戦争に参加してるはず。
だから、離脱するときも比較的あっさりしてたんじゃないかな。
高杉なんかは辰馬をどう思ってるんだろう。
裏切り者!とか、そういう雰囲気でもなさそうだし。

周りで沢山仲間が死んでいって、お墓を作ったりそれどころじゃなかったり。
桃源郷エイリアンのOPを見る限り、部隊?を率いていたから責任もあるんだろう。
生きるか死ぬかのところを何度も乗り越えて、それでも未来を作ろうと宇宙へ向かう。
初めて会う星人たちに怪しまれないよう、笑顔で感じよく接したりもする。
変な警戒心があると相手に伝わってしまうから、したたかに余裕を持って。
そう考えると、辰馬の笑顔と余裕は奥が深いな。
考えすぎだろうけど、夢書きの主食は妄想なので許してください。

いつか話として書いてみたいYO!
坂本辰馬の伝記、もはや夢要素皆無で。
あくまで勝手な妄想なので、癪に触ったら申し訳ないです。

皆様は、辰馬の過去をどんなふうに想像していますか?
ゲロまみれとか股間がアレとか?
何にせよ、妄想魂を爆発させていただければ幸いです。

それでは浮上!

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Author:dealersakana99
ナマモノ水物さかなです。
流れるままに生きてます。

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