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サングラスの下にイケメンが隠れてるのは二次元だけ(キルラキル第六話~第十話のあれこれ)

相変わらずなキルラキル、第六話から第十話までの感想です。
お付き合いいただけるお客様はこのままどうぞ。
かなり下品なことを言ってますのでご注意を。
(キルラキル好きで下品が嫌いって方は少ないだろうけど…)

第三話までのテンポと比べて若干ゆっくり目なペースだね。
それでも展開が遅いとか飽きたとか思わない不思議。
多分自分の大好物な下ネタが散りばめられてるせいでしょう。
どんな作品でもそうですが、敵が魅力的って素敵だと再確認。
蟇郡の変態っぷりなんて、気持ち悪さを通り越して気持ちいい。
美木杉先生がサングラスしたまま目つきだけ鋭くなったのは反則。
謎めいたユルい人が急にキレ者ぶるとかよだれが止まらない。
マコのキテレツっぷりが最近目立たないのがちょっと残念。
流子のケツと美乳は世界を救うと信じてる。
そろそろ折り返し地点なわけですが、後半はシリアスって本当?
消化試合みたいな部分もあるけど、何にせよ追いかけようかと。
「あなたを・もっと・知りたくて」はアルバム持ってるわ。
「可愛い女と呼ばないで」も聞いたことある…懐メロは楽しいね。

最後に第六話から第十話で特に好きな台詞を書き抜いてみます。

「すごいよ、早いよ、かっこいいよーっ!!」
「襟の裏のほうもよくかけてくれ、丁寧にな」
「他の感覚が鋭くなりすぎて、猫舌になっちまったんですよ」
「おまえのシステムごと打ち砕いてやるっつってんだよ」
「奴らこそ服を着た豚、力で屈服させるしかない豚共だ!」
「あなたはこの学園の膿を出そうとして纏を利用した?」
「そうだよ!私の人生信号は、いっつも黄色だよ!」
「流石、我が鬼龍院特製のトランポリン、よく跳ねる」
「変態ではない、変身だ!!」
「NO MORE テレビ泥棒!!」
「誰も俺を攻めなくても、俺が俺を攻める!」
「あれじゃまるで、人間鯛焼きだよ!」
「流石満鑑飾 そこにツッこむか」
「そう飛んじゃうの、このデカいのが!」
「皐月ちゃんの手はあたしが握る!ずっとずっとあたしが握る!」

テレビ泥棒ネタにニヤけた…映画泥棒といい盗まれすぎ!
また十五話くらいまで見たら感想上げるので、どうぞよろしく。
   

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ナマモノ水物さかなです。
流れるままに生きてます。

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