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勝負はやってみなければわからないと思います(進撃の巨人第二十一話ネタバレ)

タイトルは黒子のバスケから、王道ちっくな台詞にしたよ。
いつも一週間遅れになってしまう自分の感想。
これを自己満足と言わずに何と呼ぶ。
というわけで、今週も緩くいきます進撃の巨人第二十一話。
寝言は寝て言えと思われたお客様はそっとバック走してください。
お付き合いいただけるお客様はこのままどうぞ。
原作のネタバレを唐突にする可能性があるのでご注意を。
いいことばかり書くとは限らないし、信憑性も皆無。
書き抜き少なめになるだろうけど見逃してください。

あらすじに二分以上かかるこの話、語り手アルミン大活躍。
見るの二回目なのに、普通に見入ってて半分終わってしまった…。
慌ててジャン登場のあたりまで戻ったとか、自分アホすぎる。
今回はとうとう女型の巨人がリヴァイ班を全滅させちゃう話です。
「俺達三人で女型の巨人を仕留める!!」
「我が班の勝利を信じてます、ご武運を!!」
仲間の言葉を信じて前へ進むエレン。
「捕獲などクソ喰らえ!」
「今殺す!」
「ここで惨めに死ね!」
ペトラが死ねって言うあたり、本気すぎて泣ける。
この直後の戦闘シーンは秀逸だった…。
作画兵団にリポDを差し入れたい。
今また呆然と見てしまったので、書き抜きは諦めようか。
「俺にはわからない」
「結果は誰にもわからなかった」
リヴァイのこの言葉は呪いみたいだ。
結局無敵の女型にさくさく殺されちゃうリヴァイ班。
ペトラの死に様なんて、呆気なくて唖然としてしまう。
後半は巨人化したエレンVS女型の巨人。
エレンが女型にのし掛かるシーンで卑猥なこと考えた自分は一体。
もう脳味噌ごと爆発すればいい。
「俺がした選択で、皆…死んだ」
「だけどやっぱり、おまえが憎い」
ここからはひたすら戦闘シーン、合間にリヴァイ。
オレオ達部下の死を見ても、表情を変えない兵長。
思うところはあるんだろうか、それとも…いや、何も言うまい。
戦いは、女型が勝利する結果に。
うなじごと齧り取られて、女型に食べられたエレン。
エレンに追いついたミカサが死に物狂いすぎて神。
「その汚いところから、出してあげるから」
純愛とヤンデレは紙一重ってことなのか。
ここでリヴァイと合流、女型を兵長と追うミカサ。
エレンの生死は…というところで次回に続く。
ED、原作の展開がアレなだけに何度見ても辛い。
せめてジャンはいつまでも残念な子でいてくれますように。
「great escape」って曲名だけで発狂したくなるよ。
しかも今、ベースで有名?な亀田さんの名前も発見しちゃった。
ところで、進撃の巨人は二期ないの?
この流れだとどうやって終わらすわけ?
エレン奪還して終了だったら今までの話は何だったのかと。
ローソンの進撃コラボはリヴァイ兵長だけ瞬殺だったし。
駆逐のされ方がえげつない、対象商品のバームクーヘンは美味。
サシャの芋けんぴも食べたかったな、太りそうだけど好き。

食べ物のことしか考えられなくなってきたので、まったり浮上!
   

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dealersakana99

Author:dealersakana99
ナマモノ水物さかなです。
流れるままに生きてます。

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